島村楽器 新潟ビルボードプレイス店 シマブロ

島村楽器 新潟ビルボードプレイス店スタッフによるイベント情報やお知らせなどを発信するブログ(シマブロ)です。

スタッフ体験レポートvol.9~伸び悩み系バンドマン新井編~

ドラム体験レッスンを受けてみた!

f:id:shima_c_niigata:20170327215807j:plain
こんにちは!デジタル担当の新井です!
久々の「体験レッスン受けてみたシリーズ」よろしくお願いいたします!

さて、わたくし新井、バンドでドラムを担当しております。ライブをやったり音源を出したりと充実してはいるのですが、最近上達している実感が得られず悩んでいます…ドラムを始めて5年ほど経ちますが、最初の頃に比べると「あ!出来るようになった!」という感動が減ってきたように感じているのです。

実は基礎練習らしい基礎練習をあまりしたことがなく、好きな曲を真似して叩いて楽しむ日々を過ごしてきました。そのツケが回ってきたのかも知れません…

そんな訳で、今回は伸び悩み系バンドマンこと新井がドラム体験レッスンのレポートをお届けいたします!

ドラム教室の先生は梨本宜久先生です!
f:id:shima_c_niigata:20171029163458j:plain
www.shimamura.co.jp

ドラム教室は金曜日だけでしたが、土曜日にも新規開講いたしました!梨本先生はドラム歴約20年、ライブやレコーディングの経験も豊富な方でいらっしゃいます。

成長が感じられず悩んでいるドラマー新井は、果たして上達の糸口を掴むことが出来るのでしょうか!?

体験レポート

お悩み相談

恥ずかしながら…と基礎をすっ飛ばしていることを打ち明けました。また、安定感のある演奏が出来るようになりたい!ということもお伝えしました。
さあいよいよ体験レッスンスタート!よろしくお願いします!
f:id:shima_c_niigata:20171029154739j:plain

セッティング

よし音を鳴らすぞー…とその前に、イスの高さを確認。身長や体格に合った高さになっているかどうかが演奏に大きく影響します。テキトーではいけませんね…!
f:id:shima_c_niigata:20171029154800j:plain
続いてスネアやハイハットの高さを調節。演奏するジャンルやスタイルによってセオリーがあるんですね。私はパワフルに叩きたいのでスネアやや低め、ハイハットはやや高めのセッティングです!

また、先生のアドバイスハイハットペダルをいつものセッティングより近くしてみると、とてもコントロールしやすくなりました!
f:id:shima_c_niigata:20171029154838j:plain

「安定感」のキモは?

セッティングも完了したところでいよいよ音を出します!
「まずは普段通りに叩いてみて!」と先生。緊張しながら演奏する私。



演奏を見てもらったところ、どうやら改善できるポイントがいくつかあるようです。
今回先生に相談した「安定感のある演奏」のために改善するのは…「キック」!
キックの粒を揃えることが大切!サビの盛り上がりに対してキックの音量が足りないからチグハグに聞こえてしまうようです。
f:id:shima_c_niigata:20171029155214j:plain

なるほど…!バンドのレコーディングの時にも「キックが…」と言われたのですが、そういうことだったのですね。
ではどうすれば良くなるんでしょうか??

ペダルを上手にコントロールすべし!

キックの力をバスドラムに上手く伝えることが大事だそうです!ペダルの仕組みを説明して頂きました。とても分かりやすかったです!
f:id:shima_c_niigata:20171029155428j:plain
f:id:shima_c_niigata:20171029155450j:plain
理屈が分かったところで、お次は感覚を身に付けねばなりません。何かコツはありますか、先生…?

縄跳びのようなペダリングを!

誰もがやったことのある「縄跳び」のようなイメージで踏むと良いとのアドバイス!20年近く縄を跳んでいませんが、何とかやってみました!
心に縄跳びをイメージしてペダルを踏んでみると…?
f:id:shima_c_niigata:20171029170622j:plain
おお!アタック感の強い良い音になりました。楽しい…!
ちょっとした意識ひとつでこんなにも変わるものなんですね!

「力まなくてもデカい音を鳴らせるんだよ!」と先生がお手本を見せてくれました。
小口径のバスドラムから嘘のようにデカい音が鳴っていました。さすが先生です…私も精進します!
f:id:shima_c_niigata:20171029160338j:plain

「叩く」ではなく「リバウンドさせる」

キック以外の「手」についても、安定感を得るためのコツを教えて下さいました。
「叩く」ではなく「リバウンドさせる」という意識をもつことが大切だそうです!目からウロコでした。
f:id:shima_c_niigata:20171029161655j:plain
スティックを親指&中指で軽くつまんでバスケのようにドリブルする、というスティックコントロールの感覚を養う練習法を伝授して頂きました。
これがなかなか難しかったです…これからの課題ですね。がんばろう!!

実は…

コツを掴むことが出来て上機嫌な私。ここで「toeの柏倉さんみたいな演奏が出来たら最高です」と無理は承知で相談してみました!あの表情豊かなドラミング、ずっと前からの憧れでしたが、一向に近づくことが出来ません…どんな練習をすれば!?

「ダブルストロークが上手になれば幅がすごく広がるよ!」と先生が仰って下さり、パッドを使って練習することになりました。
f:id:shima_c_niigata:20171029161155j:plain
先程の跳ね返りをコントロールする練習法と重なる部分もありました。こちらもコツコツ続けてマスターしたいです!

↓先生のお手本が凄すぎて思わず笑ってしまっています。
f:id:shima_c_niigata:20171029162451j:plain

濃厚な30分間でした!

あっという間の30分。しかし今後ゼッタイに役に立つことを多く知ることが出来ました!
まだまだ聞きたいことが山ほどあったのですが、残念ながら今回はここまで!
f:id:shima_c_niigata:20171029162537j:plain

まとめ

なかなか成長を感じることが出来ずに悩んでいた新井ですが、短時間で多くのことを学ぶことが出来ました。「ちょっとした意識の変化でこんなにも音が変わるんだ…」という実感を得る事が出来たのがとても嬉しかったです!やっぱりドラムって楽しいなと改めて感じることが出来ました!

とはいえ、教わりたいことがまだまだたくさんあります。30分では足りない…!続きは本レッスン、ですね!

レッスンに通うことで音楽生活が何倍も楽しくなること請け合いです!日々感動しながら音楽を楽しみ続けましょう!
皆さまのお越しを、スタッフ一同心よりお待ちしております!!

最後に…梨本先生、今回はありがとうございました!
f:id:shima_c_niigata:20171029162948j:plain

島村楽器新潟店音楽教室総合案内はコチラ!

www.shimamura.co.jp

体験レッスン日程はこちらからご確認ください!

www.shimamura.co.jp

体験レッスンのお申込みはこちらからどうぞ!

新潟ビルボードプレイス店音楽教室問い合わせ受け付けフォーム 店舗情報-島村楽器


店舗 島村楽器新潟ビルボードプレイス店
住所 新潟市中央区八千代2-1-2
電話番号 025-240-4666

ドラムアドバイザー&ドラム講師 梨本の クラッシュシンバルくらべてみました。

梨本オススメのクラッシュシンバル3選

島村楽器新潟店のドラムアドバイザーの梨本です!
この度9月からドラム講師にもなりました。なにとぞよろしくお願いいたします。

講師紹介ページも覗いてみてください。
www.shimamura.co.jp

さて、本日のお題はクラッシュシンバル。
クラッシュシンバルとは、主に曲の流れにアクセントを付けたりするシンバルのことです。

大体はこの位置にあることが多いです。
f:id:shima_c_niigata:20171025165528j:plain

新潟店のシンバルはAジルジャンやセイビアンのミディアムクラッシュ等、いわゆる標準的なクラッシュシンバルが中心の品揃えですが、その中には僕がセレクトした、「スタンダードではない、こだわりのシンバル」も混じっています。

そのこだわりのシンバルの中から、3種類を演奏動画とともに紹介していきます!

istanbul Agop(イスタンブール アゴップ)Traditional Thin Crash 15


一発目は、トルコ系シンバル。
しかも奇数サイズの15インチ!

ちょっとマニアックに感じるかもしれませんが、これが良いんです!

薄いだけあって非常に繊細で、微妙なニュアンスの差もしっかりつけることができ、プレイヤーの望む音を出してくれます。
しかしフルショットではハッキリとしたアタック感も出せるので、よほど激しい曲でなければ使いやすいシンバルです。

こちらからもご購入いただけます。
www.digimart.net

SABIAN(セイビアン)HH-16MTC


続きまして、セイビアンHHシリーズのミディアムシンクラッシュ16インチ!

若干固めで、レスポンス、パワー感、サスティーンなどがバランスよくまとまっている印象です。
カーンとした明るめな音ながら深みも感じられます。

こちらからもご購入いただけます。
www.digimart.net

SABIAN(セイビアン)AAX-18MEC


メタルクラッシュの名の通り、ストレートでシャープな音です。

強烈なインパクトを発揮できるのでラウドな曲に使いたいシンバルですね!

こちらからもご購入いただけます。
www.digimart.net

気になるシンバルはありましたか?

いかがでしたでしょうか。
いいねコレ!というシンバルはありましたか?

使いやすいスタンダードなシンバルも良いですが、自分のサウンドを追求するならやっぱりこういった定番外なシンバルがオススメです!

倉島のLet's DIY Vol.2【ノイズ対策編 その1】

こんにちは、エレキギター担当の倉島です。
2回目のLet's DIYはシングルPUの天敵「ノイズ」対策についてです。

前回の塗装については下記リンクをご覧ください♪

niigata.shimablo.com


クリーンで気にならなかったノイズが歪ませたら、あら不思議「ジー…」とノイズが。バンドで演奏していればそこまで気になりませんが、一人で練習している時や録音する時には気になりますよね。
始めからシールディング加工が施されているギターもありますが、入門モデル~低価格帯ではされていなかったりします(されているが不十分だったりします)。
そこで今回ご紹介するのはこちら。

Freedom custom research「noise hell」です。

f:id:shima_c_niigata:20171016171257j:plain
名前からして、かなり効きそうです。
全部で3種類あり、ギターの塗装によって使い分けて下さい。
今回はウレタン用の 「SP-D-01」を使用します。
下記リンクの当店デジマートからもお求め頂けます。
www.digimart.net
ラッカー用も取り扱っております!
www.digimart.net

以下、作業工程です!※塗る際は充分に換気をして下さい。

①組み込みされたギターに塗る場合は、キャビティ内に塗るのに邪魔になるパーツをまずは外していきます。
② 「noise hell」は画像のようなキャビティ内まで塗装されているギターでも上から塗ることも可能です。
※ウレタン塗装にはウレタン用。ラッカー塗装にはラッカー用をご使用下さい。塗装の種類が判別できない場合は目立たない部分で試してから塗ってください。
ボディトップには付かないようにマスキングをしていきます。
例の如く、使用しているのはこちら。
f:id:shima_c_niigata:20171016171656j:plain
当店デジマートからもお求め頂けます(笑)!!セットでいかがでしょうか?
③筆を使って塗っていきます。
割とすぐに乾きますので、ムラにならないよう一筆でスピーディに塗っていきます。重ね塗りする場合は、最初の塗料が十分に乾いてから塗布して下さい。※追記:塗った塗装面にジャックなど触れると、音が出なくなることがあります。接触する可能性がある箇所には塗料を塗らない、絶縁するなど工夫してください。
④塗り終わったら、15分~1時間程度乾燥させます。
⑤マスキングテープを外して、パーツを組み込んで終了です。
f:id:shima_c_niigata:20171016171826j:plain
ボディ塗装が黒で分かりづらいですが、画像のサンプルは1回塗った状態です(ムラがあってすみません…)。

導電塗料を塗る(シールディング加工を施す)ことでハイ落ちする可能性があります。お持ちのギターの特性、求めるサウンドを考慮してご使用下さい。
…しかしノイズ対策はこれで終わりではありません!塗った塗装面にアースを落とす事でシールド効果を得ることができます。
続きは次回Vol.3で…。

余談

f:id:shima_c_niigata:20171027202011j:plain
上記画像は私が絶賛製作中のテレマスターボディです。ちなみに前回ご紹介したOil Gelを使用しています。完成したらまたご紹介します!

お問い合わせ

記事に関するご質問、商品のお問い合わせはお気軽に下記までお気軽にお問い合わせください。

店舗 新潟ビルボードプレイス店
電話番号 025-240-4666
担当 倉島

「FA-06-SC 徹底攻略セミナー」レポート!

「FA-06-SC 徹底攻略セミナー」終了しました!

f:id:shima_c_niigata:20171026150251j:plain
皆さまこんにちは、Digiland Shop担当の新井です!
10/14(土)、ユニット「3doors」などで活躍されている上野紘史氏をお招きし「FA-06-SC 徹底攻略セミナー」を開催。シンセ初心者の方から、すでにFAシリーズ等のシンセをお使いの方まで、さまざまな方にご来場頂きました!使いやすく、かつ色々なことが出来ると評判のシンセ「FA-06-SC」の魅力をたっぷり解説して頂き大変勉強になりました。その内容をレポートさせて頂きます!遅くなり申し訳ございませんでした!

上野紘史氏プロフィール

f:id:shimamura-music:20170723165433j:plain
東京藝術大学 音楽環境創造科 卒業。シンセサイザーやデジタル・オーディオ・ワークステーションを駆使しての演奏、作曲・編曲、作詞までもこなすマルチ・クリエイター。小学生の頃からピアノ、中学2年からはシンセサイザーに触れ音楽の魅力を追求。高校3年の半ばで東京藝術大学への進学を志し、見事合格。藝大卒業後は大手プロダクション スターダスト主催の「SDRオーディション サウンドクリエイター クリエイター部門」に合格。現在はオーディションを通して出会ったメンバーとユニット「3doors」を結成し精力的に活動を行っている。
twitter.com
twitter.com

「FA-06-SC」って…?

f:id:shima_c_niigata:20171021130811j:plain
白のボディの存在感!実は島村楽器限定販売モデルなんです。そしてただ色が違うだけではないんです。誰もが知っている有名曲の完コピ音色と、ローランド社の追加音色ライブラリー・サイト「Axial」から827種類の音が収録された魔法のSDカードが付属しています。大変お得ですね!
詳しくはDigilandの記事をチェック!!
info.shimamura.co.jp

それでは、セミナーの内容に入って参りましょう!

音色紹介&音作りのコツ

まずはFAシリーズに収録されている音色をご紹介頂きました!

アコースティックピアノ

ライブで一番使われる音色といえばやはり「アコースティックピアノ」。FAシリーズにはSuperNatural音源というとても良い音源が入っていますので、プリセットの音でも十分に活躍してくれます!
f:id:shima_c_niigata:20171026144530j:plain
が、ここで一工夫!「DUAL」機能(2つの音を混ぜる機能)を使ってピアノ音色をミックスすることでさらに自分好みの音に近づけるテクニックを教えて頂きました!たとえばグランドピアノの音色にアップライトピアノ音色の煌びやかさをお好みで付加するとほどよいサウンドになるかもしれません。お試しあれ!

エレクトリックピアノ

こちらも多く使用されるエレピ音色!ここで注目したのが左側に付いている「S1」「S2」というこちらのボタン。
f:id:shima_c_niigata:20171026144657j:plain
正直「何に使うんだろう…」と思っていたのですが、「S1」はコーラス効果のON/OFF、「S2」はロータリー効果のON/OFFが割り当てられていて、これらを使うことで表現の幅がグッと広がります。上野氏は「FAシリーズの最大の特徴と言っても過言ではない」と仰っていました!たしかにこれはスゴイです!

オルガン

オルガン音色専用のエディット画面があります。ドローバーを引くことによる倍音の調整が本物のオルガンと同様に出来ますので、これはぜひ活用したいところです!
f:id:shima_c_niigata:20171026144823j:plain

ストリングス

ここでも「S1」「S2」ボタンが大活躍!トレモロやピチカートといったストリングス特有の表現が可能です!さらにバーを使用することでクレッシェンドの表現も出来ますので、より感動的な演奏が出来ますね!
f:id:shima_c_niigata:20171026145106j:plain

ギター

鍵盤による演奏での表現が非常に難しいと言われるギター音色。しかしFAシリーズではレガート奏法(なめらかにフレーズを繋げて弾くこと)もしっかり表現出来、ギターのがバラバラと鳴るあの感じ(伝わってほしい)も出せています。「S2」ボタンを使ってハーモニクスも使用可能!各音色、上野氏が曲を演奏して下さったのですが、その中でもこのギター音色の演奏は一番感動しました…!
f:id:shima_c_niigata:20171026145154j:plain

SuperSaw

シンセといえばやはりこの音でしょう!肝となるカットオフを駆使した音作りを教えて下さいました。ピッチエンベロープをほんの少しいじるだけでも、「ブリッ」とか「ピュイッ」というあの感じ(伝わってほしい)が出せますので、苦手意識をもたずいじってみましょう!
f:id:shima_c_niigata:20171026145314j:plain

FAシリーズの便利な機能の解説!

「STUDIO SET」機能

続いて大変便利な「STUDIO SET」機能についてご説明頂きました!「PPAP」の演奏も交えつつ…音選びや鍵盤の割り当てなどとても丁寧に解説して下さいました!本当に自由自在にエディットできて便利です!これを使いこなせればライブでの忙しい演奏にも余裕が出てくるハズ!
f:id:shima_c_niigata:20171026145444j:plain
f:id:shima_c_niigata:20171026145548j:plain

「FAVORITE」機能

もはやキーボーディストには必要不可欠な機能となっている「FAVORITE」機能の使いかたも教えて頂きました!操作は簡単で、FAVORITEボタンを押しながら何番に保存するかを選ぶだけ!
f:id:shima_c_niigata:20171026145802j:plain

サンプラーシーケンサー

録音などは意外とカンタンに出来ます!即興での作曲も披露してくださいました!バンドメンバーに曲のイメージを伝えたりするのに重宝しているのだそうです。FAの右上部分も使いこなせるようになれば最強ですね!
f:id:shima_c_niigata:20171026145913j:plain
f:id:shima_c_niigata:20171026150007j:plain

Digilandのこちらの記事にも詳しいレビューが掲載されています!ぜひご覧ください!
info.shimamura.co.jp

「JD-Xi」も登場!

同じくローランドシンセサイザー「JD-Xi」についてもちらりと説明!ライブでは何が起こるか分からず、サブ機があると安心出来ると語る上野氏。メインのキーボード以外にもシンセがあるとライブ映えしますね!気分も上がりますのでかっこよく並べてみてはいかがでしょう!

f:id:shima_c_niigata:20171026150158j:plain

圧巻の演奏!

最後にFA-06-SCとJD-Xiを使用してのデモ演奏!様々な音色、機能を織り交ぜながらの圧巻の演奏でした!JD-Xiのボコーダーも大活躍!「シンセだけでこんなにカッコイイ演奏が出来るのか…」と感動しきりでございました。うっかり写真を撮り忘れてしまったのはそのためです…すみません!

以上、駆け足ではございましたが「FA-06-SC 徹底攻略セミナー」のレポートでした!どうもありがとうございました!
今後も皆様に喜んで頂けるようなイベントをじゃんじゃん開催して参りたいと思っておりますので、次回もよろしくお願いします。現場からは以上です!

もっとみる

© Shimamura Music All rights reserved.